大宮競輪場オフィシャルサイト

栄光のレース

2017年1月17日
GIII 東日本発祥68周年 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 平原 康多 34 埼玉 87期 14.7 捲くり  
 2着 牛山 貴広 35 茨城 92期 14.5 マーク 1/4車輪
 3着 稲垣 裕之 39 京都 86期 14.8   3/4車身

HIGH

払い戻し
2枠複 1=5 ・・・ 300円 (2)   2車複 1=7 ・・・ 330円 (1)
2枠単 1-5 ・・・ 370円 (6)   2車単 1-7 ・・・ 400円 (6)
3連複 1=5=7 ・・・ 700円 (2)   ワイド 1=7 ・・・ 180円 (2)
3連単 1-7-5 ・・・ 1,500円 (11)   ワイド 1=5 ・・・ 200円 (7)
        ワイド 5=7 ・・・ 510円 (3)

2016年1月20日
GIII 東日本発祥67周年 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 深谷 知広 26 愛知 96期 14.6 捲くり  
 2着 浅井 康太 31 三重 90期 14.5 マーク 1車輪
 3着 林 巨人 32 愛知 91期 14.6   1車身

HIGH

払い戻し
2枠複 1=5 ・・・ 330円 (2)   2車複 1=7 ・・・ 320円 (1)
2枠単 5-1 ・・・ 1,020円 (6)   2車単 7-1 ・・・ 1,020円 (6)
3連複 1=7=9 ・・・ 610円 (2)   ワイド 1=7 ・・・ 200円 (2)
3連単 7-1-9 ・・・ 3,010円 (11)   ワイド 7=9 ・・・ 490円 (7)
        ワイド 1=9 ・・・ 240円 (3)

 最終バック6番手から深谷選手が豪快な捲りを炸裂させ、最終4コーナーで逃げる安部選手を捕えると、最終直線では番手から迫る昨年のグランプリ覇者、浅井選手を退けライン1・2・3で決着した。

2015年1月18日
GIII 東日本発祥66周年 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 平原 康多 32 埼玉 87期 14.7 捲くり  
 2着 渡部 哲男 35 愛媛 84期 14.5 差し 3/4車輪
 3着 深谷 知広 25 愛知 96期 14.2   タイヤ差

HIGH

払い戻し
2枠複 1=6 ・・・ 1,520円 (6)   2車複 1=9 ・・・ 1,900円 (8)
2枠単 1-6 ・・・ 1,840円 (9)   2車単 1-9 ・・・ 2,430円 (11)
3連複 1=7=9 ・・・ 2,360円 (9)   ワイド 1=9 ・・・ 500円 (6)
3連単 1-9-7 ・・・ 14,080円 (49)   ワイド 1=7 ・・・ 260円 (3)
        ワイド 7=9 ・・・ 770円 (10)

 レースは先行する南関4車を、平原選手-岩津選手、渡部選手、深谷選手-吉村選手が追う展開。
打鐘前で深谷選手が上昇するものの南関の先頭を走る鈴木選手が突っ張ったため深谷選手は再度8番手へ。
 最終バック手前で平原選手が仕掛けると鈴木選手の番手から小埜選手が捲くるが、先に仕掛けていた平原選手が先頭に立ち、
後続を押し切って、完全優勝で5度目の地元Vを達成。
 2着には直線するどく伸びた渡部選手が、3着には捲くり追い込んだ深谷選手が入った。

2014年1月21日
GIII 東日本発祥65周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 神山 拓弥 26 栃木 91期 14.1 差し  
 2着 藤田 竜矢 33 埼玉 88期 14.2 捲くり 1/4車輪
 3着 菅田 壱道 27 宮城 91期 14.3   1/2車身

HIGH

払い戻し
2枠複 4=5 ・・・ 1,890円 (9)   2車複 5=7 ・・・ 3,250円 (12)
2枠単 4-5 ・・・ 3,790円 (19)   2車単 5-7 ・・・ 6,930円 (25)
3連複 5=6=7 ・・・ 16,070円 (48)   ワイド 5=7 ・・・ 660円 (8)
3連単 5-7-6 ・・・ 106,760円 (237)   ワイド 5=6 ・・・ 2,290円 (29)
        ワイド 6=7 ・・・ 1,120円 (17)

最終バックは仕掛けたS級S班の平原選手と、先行で突っ張った新田選手のもがき合いの展開に!
平原選手の番手を追っていた藤田選手が3コーナーで早々にスパートを仕掛け、神山選手がこれにあわせて続く。
最終ホームでは藤田選手と、追っていた神山選手とのマッチレースとなり、
ゴール前差した神山選手が優勝。
2着は早々に捲くった藤田選手、新田選手の番手についた菅田選手が3着に入った。

2013年1月8日
GIII 東日本発祥64周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 平原 康多 30 埼玉 87期 13.8 差し  
 2着 長塚 智広 34 茨城 81期 13.7 マーク 微差
 3着 渡邉 一成 29 福島 88期 14.1   1 車身

HIGH

払い戻し
2枠複 1=6 ・・・ 380円 (1)   2車複 1=9 ・・・ 370円 (1)
2枠単 1-6 ・・・ 590円 (1)   2車単 1-9 ・・・ 550円 (1)
3連複 1=5=9 ・・・ 1,840円 (7)   ワイド 1=9 ・・・ 210円 (1)
3連単 1-9-5 ・・・ 4,870円 (13)   ワイド 1=5 ・・・ 570円 (8)
        ワイド 5=9 ・・・ 770円 (11)

打鐘水谷選手が先行し平原選手は5番手の位置を取る。
最終ホーム7番手から捲くる渡邉選手に平原選手が合わせて渡邉選手の番手に入る。
渡邉選手が捲くりきり、最後の直線で平原選手がゴール前差して1着でゴールイン!
2着には平原選手マークの長塚智広選手と、捲くり追い込んだ渡邉選手が3着に入った。

2012年1月17日
GIII 被災地支援競輪 東日本発祥63周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 村上 義弘 37 京都 73期 14.6 捲くり  
 2着 松岡 貴久 27 熊本 90期 14.4 差し タイヤ差
 3着 柏野 智典 33 岡山 88期 14.3   1/4車輪

HIGH

払い戻し
2枠複 2=6 ・・・ 1,560円 (9)   2車複 2=9 ・・・ 1,960円 (10)
2枠単 6-2 ・・・ 3,490円 (20)   2車単 9-2 ・・・ 3,560円 (12)
3連複 2=4=9 ・・・ 4,750円 (21)   ワイド 2=9 ・・・ 650円 (8)
3連単 9-2-4 ・・・ 23,630円 (83)   ワイド 4=9 ・・・ 1,420円 (20)
        ワイド 2=4 ・・・ 760円 (11)

打鐘3コーナーから平原選手がインを切ると、すかさず村上選手も先頭に出てレースを動かす。 最終ホームから岩本選手が先行し、村上選手は中団3番手の位置に。
2コーナーを回ったところで村上選手の捲くり発進! 最終3コーナーで岩本選手を捕え、最後の直線では平原選手、松岡選手、柏野選手の追い込みを振り切って1着でゴールイン!
2着には捲くり追い込んだ松岡貴久選手と、松岡選手マークの柏野智典選手が3着に入った。

2011年1月18日
GIII 東日本発祥62周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 平原 康多 28 埼玉 87期 14.8 差し  
 2着 神山 雄一郎 42 栃木 61期 14.7 マーク 1車輪
 3着 伏見 俊昭 34 福島 75期 14.5   1車身

HIGH

払い戻し
2枠複 1=5 ・・・ 210円 (1)   2車複 1=7 ・・・ 220円 (1)
2枠単 1-5 ・・・ 290円 (1)   2車単 1-7 ・・・ 290円 (1)
3連複 1=7=9 ・・・ 470円 (1)   ワイド 1=7 ・・・ 130円 (1)
3連単 1-7-9 ・・・ 990円 (2)   ワイド 1=9 ・・・ 230円 (2)
        ワイド 7=9 ・・・ 280円 (3)

最終ホームから藤田竜矢選手が先行すると、番手の平原選手は捲くる坂本選手をブロック! 最終3コーナーから番手発進すると直線で抜け出し見事な地元記念V!

2010年1月19日
GIII 東日本発祥61周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 平原 康多 27 埼玉 87期 14.3 捲くり  
 2着 渡邉 晴智 36 静岡 73期 14.4 マーク 2車身
 3着 神山 雄一郎 41 栃木 61期 14.2   1/2車身
払い戻し
2枠複 1=3 ・・・ 2,040円 (9)   2車複 1=3 ・・・ 1,870円 (7)
2枠単 1-3 ・・・ 2,260円 (9)   2車単 1-3 ・・・ 2,370円 (8)
3連複 1=2=3 ・・・ 2,130円 (9)   ワイド 1=3 ・・・ 430円 (6)
3連単 1-3-2 ・・・ 10,470円 (39)   ワイド 1=2 ・・・ 220円 (2)
        ワイド 2=3 ・・・ 1,040円 (15)

最終3コーナーで池田の番手から平原が発進すると直線後ろを引き離し優勝! 2着には3コーナーで平原の番手に切り替えた渡邉が、3着には後位から鋭く追い上げた神山が入った。

2009年1月15日
GIII 東日本発祥60周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 矢口 啓一郎 28 群馬 86期 14.8 差し  
 2着 伊藤 正樹 36 愛知 71期 15.1 差し 3/4車輪
 3着 伏見 俊昭 32 福島 75期 14.7   3/4車輪
払い戻し
2枠複 5=6 ・・・ 1,780円 (11)   2車複 6=8 ・・・ 8,500円 (32)
2枠単 6-5 ・・・ 4,080円 (24)   2車単 8-6 ・・・ 27,550円 (68)
3連複 3=6=8 ・・・ 10,990円 (48)   ワイド 6=8 ・・・ 2,300円 (32)
3連単 8-6-3 ・・・ 118,810円 (355)   ワイド 3=8 ・・・ 850円 (14)
        ワイド 3=6 ・・・ 790円 (12)

ゴール前で浅井の番手の伊藤が差しに出るも、その外から矢口が差し、 初の記念制覇を成し遂げた。3着には矢口の番手の伏見がすべりこんだ。

2008年1月17日
GIII 東日本発祥59周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 平原 康多 25 埼玉 87期 14.9 差し  
 2着 後閑 信一 37 東京 65期 14.7 マーク 1/2車輪
 3着 濱口 高彰 39 岐阜 59期 14.5   3/4車輪
払い戻し
2枠複 1=3 ・・・ 230円 ( 1)   2車複 1=3 ・・・ 220円 ( 1)
2枠単 3-1 ・・・ 330円 ( 1)   2車単 3-1 ・・・ 330円 ( 1)
3連複 1=3=8 ・・・ 3,640円 ( 9)   ワイド 1=3 ・・・ 170円 ( 1)
3連単 3-1-8 ・・・ 6,570円 (16)   ワイド 3=8 ・・・ 1,080円 (15)
        ワイド 1=8 ・・・ 1,170円 (16)

ゴール前で後閑、濱口を退け、平原が悲願の地元記念を制覇し、 関東ワンツー決着。3着には平原と後閑の間を突っ込んだ浜口が入った。

2007年1月16日
GIII 東日本発祥58周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 手島 慶介 31 群馬 75期 14.6 捲くり  
 2着 後閑 信一 36 群馬 65期 14.6 マーク 3/4身
 3着 佐藤 慎太郎 30 福島 78期 14.5   1身
払い戻し
2枠複 2=4 ・・・ 660円 ( 2)   2車複 2=5 ・・・ 790円 ( 3)
2枠単 2-4 ・・・ 1,070円 ( 2)   2車単 2-5 ・・・ 1,120円 ( 2)
3連複 1=2=5 ・・・ 1,890円 ( 7)   ワイド 2=5 ・・・ 380円 ( 2)
3連単 2-5-1 ・・・ 5,530円 (10)   ワイド 1=2 ・・・ 430円 ( 4)
        ワイド 1=5 ・・・ 730円 (13)

主導権を握った平原康多に対し、最終BS7番手の手島慶介が豪快な捲くりを炸裂させ、優勝を飾った。
2着後閑信一、3着佐藤慎太郎と昨年GP出場者の独占となった。

2006年1月8日
GIII 東日本発祥57周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 山口 富生 35 岐阜 68期 14.1 差し  
 2着 平原 康多 23 埼玉 87期 14.6 捲くり 3/4車身
 3着 岡部 芳幸 35 福島 66期 14.2   3/4車輪
払い戻し
2枠複 1=2 ・・・ 2,120円 (13)   2車複 1=2 ・・・ 2,060円 ( 8)
2枠単 2-1 ・・・ 5,140円 (28)   2車単 2-1 ・・・ 5,180円 (24)
3連複 1=2=3 ・・・ 2,320円 ( 6)   ワイド 1=2 ・・・ 600円 ( 6)
3連単 2-1-3 ・・・ 20,990円 (66)   ワイド 2=3 ・・・ 520円 ( 4)
        ワイド 1=3 ・・・ 430円 ( 2)

後方8番手から打鐘で矢口啓一郎が仕掛け、先行体制。
最終BS3番手から平原康多が捲るも山口富生が追込み優勝。

2005年1月8日
GIII 東日本発祥56周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 後閑 信一 34 群馬 65期 14.3 差し  
 2着 小野 俊之 28 大分 77期 14.7 差し 3/4車身
 3着 伏見 俊昭 28 福島 75期 14.2   1/4車輪
払い戻し
2枠複 1=2 ・・・ 680円 ( 3)   2車複 1=2 ・・・ 640円 ( 2)
2枠単 2-1 ・・・ 2,220円 (10)   2車単 2-1 ・・・ 2,120円 ( 9)
3連複 1=2=3 ・・・ 880円 ( 2)   ワイド 1=2 ・・・ 220円 ( 1)
3連単 2-1-3 ・・・ 8,740円 (30)   ワイド 2=3 ・・・ 340円 ( 4)
        ワイド 1=3 ・・・ 230円 ( 2)

グランプリ覇者小野俊之が、逃げる佐々木則幸の番手で絶好の展開と思われたが、神山雄一郎の番手、後閑信一が大外伸びて優勝。

2004年1月15日
GIII 東日本発祥55周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 太田 真一 28 埼玉 75期 14.1 捲くり  
 2着 中井 達郎 29 静岡 74期 13.9 マーク 1/8車輪
 3着 佐々木 則幸 27 高知 79期 14.5   1車身
払い戻し
2枠複 2=6 ・・・ 730円 ( 2)   2車複 2=9 ・・・ 970円 ( 2)
2枠単 2-6 ・・・ 1,550円 ( 3)   2車単 2-9 ・・・ 1,630円 ( 2)
3連複 2=3=9 ・・・ 3,110円 (11)   ワイド 2=9 ・・・ 470円 ( 3)
3連単 2-9-3 ・・・ 12,020円 (28)   ワイド 2=3 ・・・ 700円 (11)
        ワイド 3=9 ・・・ 980円 (17)

終向から一気に捲った太田真一が直線で前団を一気に捉え、悲願の地元記念初優勝。
太田マークの中井達郎も直線差迫るも届かず準優勝。

2003年1月16日
GIII 東日本発祥54周年記念 大宮競輪 倉茂記念杯

優勝 佐々木 則幸 26 高知 79期 14.8 捲くり  
 2着 小嶋 敬二 33 石川 74期 14.5 差し 3/4車身
 3着 池尻 浩一 33 福岡 63期 14.7   1/4車輪
払い戻し
2枠複 1=6 ・・・ 860円 ( 5)   2車複 1=9 ・・・ 1,710円 ( 7)
2枠単 6-1 ・・・ 2,940円 (17)   2車単 9-1 ・・・ 4,960円 (18)
3連複 1=7=9 ・・・ 2,360円 ( 8)   ワイド 1=9 ・・・ 640円 (9)
3連単 9-1-7 ・・・ 22,710円 (84)   ワイド 7=9 ・・・ 740円 (12)
        ワイド 1=7 ・・・ 710円 (11)

先行する野田源一を佐々木則幸がバックから捲くり、そのまま押し切る。
後方から捲くり追い込んだ小嶋敬二が2着に強襲。

2002年1月10日
GIII 東日本発祥53周年記念 前節

優勝 金子 真也 29 群馬 69期 14.3 差し  
 2着 松永 晃典 26 静岡 76期 14.2 マーク 3/4車輪
 3着 山田 裕仁 33 岐阜 61期 13.9   1/2車輪
払い戻し
2枠複 5=6 ・・・ 1,210円 (7)   2車単 8-7 ・・・ 2,260円 (10)

HSで前に出た稲村成浩が2角からスパート。4角で神山雄一郎が内を付くも松永晃典にインを締められ失速。
大外捲る山田裕仁に併せ出た金子真也が優勝。マーク松永晃典がそのまま2着 。

2002年1月14日
GIII 東日本発祥53周年記念 後節

優勝 村本 大輔 26 静岡 77期 14.7 差し  
 2着 古屋 聖志 30 岐阜 68期 14.2 差し 1/2車身
 3着 宮倉 勇 37 千葉 58期 14.5   1/2車輪
払い戻し
2枠複 4=6 ・・・ 1,080円 (4)   2車単 4-9 ・・・ 5,600円 (22)

逃げる栗田雅也を2角に太田真一が7番手から捲くりを打つ。BSから中団の合志正臣が併せ、太田が一杯に。このとき佐々木龍也-古屋聖志は合志の番手に切替える。合志が捲ると栗田番手の村本大輔が発進し優勝。 外を踏んだ古屋が直線鋭く伸びて準優勝。

2001年1月14日
GIII 東日本発祥52周年記念 前節

優勝 小川 圭二 30 徳島 68期 14.6 差し  
 2着 太田 真一 25 埼玉 75期 14.8 捲くり 1/2車身
 3着 小橋 正義 33 新潟 59期 14.8   1車身
払い戻し
2枠複 3=6 ・・・ 560円 (2)   2車単 9-3 ・・・ 2,260円 (8)

打鐘先行の小嶋敬二を2角から太田真一が捲る。太田の番手に切り込んだ小橋正義が4角で差そうとすると、太田が抵抗し両者失速。その3番手の外から鋭く伸びた小川圭二が優勝。太田が2着、小橋が3着に粘った。

2001年1月17日
GIII 東日本発祥52周年記念 後節

優勝 神山 雄一郎 32 栃木 61期 15.2 差し  
 2着 稲村 成浩 29 群馬 69期 15.4 逃げ 2車身
 3着 滝澤 正光 40 千葉 43期 15.2   1車輪
払い戻し
2枠複 3=6 ・・・ 520円 (3)   2車単 9-3 ・・・ 1,100円 (3)

稲村成浩の先行に横田努がイン粘り。神山雄一郎が発進するも稲村が併せて出たため、神山も稲村後位で競りかけ、稲村マークの渡辺晴智と共に3車併走。競り勝った神山が直線抜け出し優勝。

2000年1月14日
GIII 東日本発祥51周年記念 前節

優勝 池尻 浩一 30 福岡 63期 14.0 差し  
 2着 吉岡 稔真 29 福岡 65期 14.2 捲くり 1/2車身
 3着 児玉 広志 30 香川 66期 13.9   1/2車輪
払い戻し
2枠複 2=6 ・・・ 550円 (2)   2車単 9-2 ・・・ 2,350円 (11)

吉岡稔真・伏見俊昭の2分戦。伏見を捲った吉岡マークの池尻浩一が差しきり優勝!

2000年1月18日
GIII 東日本発祥51周年記念 後節

優勝 内林 久徳 36 滋賀 62期 14.0 差し  
 2着 太田 真一 24 埼玉 75期 14.2 逃げ 3/4車輪
 3着 高木 隆弘 30 神奈川 64期 14.0   1/2車身
払い戻し
2枠複 1=3 ・・・ 380円 (1)   2車単 3-1 ・・・ 1,070円 (4)

太田真一の先行一車も内林久徳が三番手から直線一気!

1999年1月14日
GIII 東日本発祥50周年記念 前節

優勝 鈴木 誠 33 千葉 55期 14.3 捲くり  
 2着 佐々木 昭彦 39 佐賀 43期 14.3 マーク 3/4車身
 3着 佐々木 龍也 33 神奈川 57期 15.1   1車身
払い戻し
2枠単 2-5 ・・・ 1,280円 (3)   2車単 2-7 ・・・ 1,820円 (8)

鈴木誠が怒涛の捲くり!地元太田を捉えた!

1999年1月17日
GIII 東日本発祥50周年記念 後節

優勝 東出 剛 34 千葉 54期 14.1 差し  
 2着 神山 雄一郎 30 栃木 61期 14.4 捲くり 1/2車輪
 3着 小橋 正義 31 新潟 59期 14.1   1/2車輪
払い戻し
2枠単 2-1 ・・・ 2,040円 (8)   2車単 2-1 ・・・ 1,980円 (7)

稲村成浩の先行を神山雄一郎が早捲くりで捕らえるも、神山後位に稲村がはまる。
直線で稲村マークの東出が強襲!